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      <title>鬼怒川温泉に行こう！日帰り温泉から送迎バスまで情報満載</title>
      <link>http://kinugawa.flavorday.net/</link>
      <description>鬼怒川温泉に行こう！ 鬼怒川温泉で日帰りできる温泉宿や温泉施設、送迎バスの情報まで掲載。また温泉の成分・療養泉・効能まで紹介しています。さらに特典情報まで旬なこのサイトだけの情報もりだくさんです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 20 Sep 2008 16:04:07 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>鬼怒川温泉の日帰りできる旅館・宿・ホテルの一覧</title>
         <description><![CDATA[<strong>鬼怒川温泉</strong>の<strong>日帰りできる旅館</strong>・<strong>宿</strong>・<strong>ホテル</strong>の一覧です。
季節などにより内容が多少異なる場合もございますので、ご旅行の前に一度電話にてお問い合わせの程願います。


■<strong>ゆば御膳みやざき</strong> 0288-77-1155

泉質は、弱アルカリ性単純温泉。
効能は、神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・くじき・慢性消化器病・痔疾・冷え性・病後回復・疲労回復・健康増進 です。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/miyazaki.jpg" border="0" alt="鬼怒川温泉">
　
　
　
■<strong>きぬの宿 志季 大瀞</strong> 0288-76-3855 

内風呂、露天風呂があります。また追加料金で貸切風呂もあります。
入館料は、入浴料込みで　500円（３歳以上）です。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/siki.jpg" border="0" alt="鬼怒川温泉">
　
　
　
■<strong>くつろぎの宿料理旅館 竜王苑</strong> 0288-77-2312

ハイキングコースを楽しんだ後の昼食、入浴、休憩は格別。
お食事は、栃木牛の石焼風ご膳、本マグロ、ゆば刺しと旬の野菜天ぷらご膳の３種類から選べます。
*内容に変更が生じるときもありますので、事前に電話にて確認をお願いいたします。



■<strong>鬼怒川温泉　あさや</strong> 0120-02-1126

利用源泉名は、「子宝の湯」。
泉質は、アルカリ性単純温泉で、効能は、神経痛・筋肉痛・ 　関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・うちみ・ くじき・慢性消化器病・痔疾・冷え症・病後回復期・疲労回復・健康増進　です。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/asaya.jpg" border="0" alt="鬼怒川温泉">
　
　
　
■<strong>鬼怒川観光ホテル</strong>　TEL 0288-77-1101

入浴はもちろん食事までお楽しみを頂けます。
また、貸切風呂、足湯、個室休憩室まで内容は充実しています。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/kankohotel.jpg" border="0" alt="鬼怒川温泉">
　
　
　
■<strong>鬼怒川　ホテルニュー岡部</strong>　TEL 0288-77-2611

泉質は、アルカリ性単純温泉で、効能は、神経痛、関節痛、冷え性、疲労回復などです。利用時間は、11時30分～18時です。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/okabe.jpg" border="0" alt="鬼怒川温泉">
　
　
　
■京屋ホテル　TEL 0288-77-0210

料金は、入浴のみ場合、お一人様６３０円（税込)、
お部屋の利用場合は、お一人様　 １，０５０円（税込）（浴衣付）です。
また、夕食はお一人様　 ３，１５０円～（税込）となっています。・
※受付は、14時30から18時までです。
※お部屋のご利用は、21時までです。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/kyouya.jpg" border="0" alt="鬼怒川温泉">
　
<a href="http://kinugawa.flavorday.net/2008/08/post_4.html"><font color="blue"><u>鬼怒川温泉の送迎バスがある旅館・宿・ホテルの一覧</u></font></a>


]]></description>
         <link>http://kinugawa.flavorday.net/2008/09/post_3.html</link>
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         <category>鬼怒川温泉の日帰りできる旅館・宿・ホテルの一覧</category>
         <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 16:04:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鬼怒川温泉の送迎バスがある旅館・宿・ホテルの一覧</title>
         <description><![CDATA[<strong>鬼怒川温泉</strong>の<strong>送迎バス</strong>がある<strong>旅館</strong>・<strong>宿</strong>・<strong>ホテル</strong>の一覧です。鬼怒川温泉に行かれる際は参考にしてください。

■宇都宮駅から鬼怒川温泉まで無料送迎バス「シルクエクスプレス」があります。
シルクエクスプレスのご乗車は、鬼怒川温泉ホテル、あさや、鬼怒川観光ホテル、鬼怒川パークホテルズ、ホテルニュー岡部の5旅館をご利用の方に限ります。
また事前予約制となります。ご乗車の際は、旅館へ乗車予約を電話にてお申込み下さい。
【区間】
鬼怒川温泉⇔JR宇都宮駅東口

シルクエクスプレスにご乗車できる旅館・宿・ホテルの一覧
・鬼怒川温泉ホテル　TEL 0288-77-0025
・鬼怒川温泉　あさや 0120-02-1126
・鬼怒川観光ホテル　TEL 0288-77-1101
・鬼怒川パークホテルズ　TEL 0288-77-1289 
・鬼怒川　ホテルニュー岡部　TEL 0288-77-2611



■鬼怒川金谷ホテル  TEL 0288-76-0001 
東武鉄道　鬼怒川温泉駅まで迎えにきてくれます。


これらんの旅館・宿・ホテルの送迎以外にも、鬼怒川温泉には、ダイヤルバス　と言う、鬼怒川温泉駅より電車到着に接続して、各ホテルをまわる送迎バスがあります。
料金は、大人１８０円　小人９０円です。

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         <category>鬼怒川温泉の送迎バスがある旅館・宿・ホテルの一覧</category>
         <pubDate>Sun, 17 Aug 2008 01:28:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鬼怒川温泉の龍王峡</title>
         <description><![CDATA[龍王峡は、栃木県の鬼怒川温泉と川治温泉の間にある長さ約２ｋｍの渓谷で、紫龍ヶ渕、青龍峡、白龍峡の大きく３つの区画に分けられます。
<strong>龍王峡</strong>は、２，２００万年前の海底火山の爆発によってできたとされており、<strong>豪快で迫力のある景観</strong>です。

①<strong>紫龍ヶ渕</strong>
鬼怒川上流の紫龍峡は、海底火山の爆発によって流れ出した紫がかった安山岩で形成された区域です。

②<strong>青龍峡</strong>
紫龍ヶ渕の上に火山灰が体積して出来たのが青龍峡です。
岩の原、柱状節理、大観、兎はね、五光岩の見所があります。

③<strong>白龍峡</strong>
青龍峡の上に白っぽい流紋岩が流出したのが白龍峡です。
白龍峡では、かめ穴と呼ばれる川の流れで侵食された岩穴や、流紋岩の割れ目、竪琴の滝などを見ることができます。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/ryuokyo.jpg" border="0" alt="鬼怒川温泉の龍王峡">]]></description>
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         <category>鬼怒川温泉でもっと遊ぶ</category>
         <pubDate>Sun, 27 Jul 2008 13:05:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鬼怒川温泉の鬼怒川をご紹介</title>
         <description><![CDATA[温泉街の中心を悠々と流れる<strong>鬼怒川</strong>は、小さい清流を集めながら川俣湖、川治湖を経て利根川に注いでいる一級河川です。
全長176.7kmで、古くから、洪水をおこす「あばれ川」としてもよく知られています。

近世になって、鬼怒川の文字が当てられるようになりましたが、それまでは毛野国（栃木・群馬の旧国名）を流れる「毛野川」と呼ばれてました。鬼怒川は「鬼が怒ったように流れる<strong>暴れ川</strong>」からつけられたと言われています。

龍王峡（りゅうおうきょう）や楯岩（たていわ）、大瀞（おおとろ）など、自然の風景をそのまま残した絶景をもつ河川です。

春から秋にかけては、川下りも楽しめます。

]]></description>
         <link>http://kinugawa.flavorday.net/2008/07/post_6.html</link>
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         <category>鬼怒川温泉で一休み</category>
         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 14:10:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鬼怒川温泉の特産品</title>
         <description><![CDATA[<strong>鬼怒川温泉</strong>（栃木）の<strong>特産品</strong>です。

■<strong>いちご　とちおとめ</strong>
イチゴといえば長い間「東の女峰、西のとよのか」が主力品種でしたが、最近では新品種「とちおとめ」が多く作られるようになりました。「とちおとめ」は、その名が示すよう栃木を中心に栽培されています。

女峰は昭和57年頃から栽培が始まり大人気の品種となりましたが、最近では、大きくて甘い物を好まれるようになり、女峰より粒が大きめで酸味が少なく甘みも強い、「とちおとめ」が好まれています。
また、果皮は、光沢のある鮮やかな紅色をしており、ジューシーで日持ちするなども好まれています。

とちおとめは、1997年の初出荷で東京市場の約10％を占めました。
1998年には、約17％を占め、1999年には、約24％にまで伸びました。
　
　
■<strong>とちぎ和牛</strong>とちぎ和牛は、肉専用種として血統の優れた黒毛和種の子牛を、指定生産農家が一頭一頭丹精を込めて育てた肉質の最も良い肉牛です。

1988年(昭和63)に栃木県産和牛のブランド化に取り組み、『とちぎ和牛』と命名されました。

とちぎ和牛の特徴は、肉質が柔らかく、味覚も優れた霜降り肉。
肥育技術の研究の成果で、 前沢牛や松坂牛にも劣らない高級牛として評価も高く、肉用牛飼養頭数は全国６位(平成15年)です。
　
　
■<strong>とちぎLaLaポーク</strong>
栃木県が8年の歳月をかけて作出した豚肉が「とちぎLaLaポーク」です。
品質が一定で肉質が優れており、「うまい！」と評判の豚肉です。
　
　
■<strong>栃木しゃも</strong>
栃木しゃもは、高級フランス料理に使われるプレノアールと強健なロードアイランドレッドを交配した鶏に、古来より肉の旨さでは定評のある「しゃも」を交配させて誕生した栃木県の地鶏です。風味、コク、低脂肪、歯ごたえのある豊かさは最高です。
　
　
■<strong>かんぴょう</strong>
全国生産の９０％以上を占める「かんぴょう」は、栃木県を代表する特産品です。
「かんぴょう」は、夏の夕方に咲く「夕顔」の実からとります。
夏の収穫の最盛期には、農家の庭先を白一色に染めてしまいます。
とちぎの「かんぴょう」は、真っ白で柔らかく、ほのかな甘みと瓜の香りさえ感じられます。食物繊維の豊富な食品としての人気も特筆です。
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         <link>http://kinugawa.flavorday.net/2008/07/post_7.html</link>
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         <category>鬼怒川温泉で一休み</category>
         <pubDate>Sat, 12 Jul 2008 13:21:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鬼怒川温泉の足湯情報</title>
         <description><![CDATA[<strong>鬼怒川温泉</strong>内には、3つの足湯スポットがあります。

①<strong>鬼怒太の湯</strong>
鬼怒川温泉駅前広場にある鬼怒太の湯。
料金は無料で、開放時間は午前９時から午後５時です。

②<strong>鬼怒川観光ホテル別館</strong>(<strong>しあわせになれる足湯トレビの泉</strong>)
通年（冬期を除く）時間　９時～１１時、１５時～１７時までです。料金は無料です。
イタリア・ローマのトレビの泉は硬貨を投げ入れると願いが叶うといわれていますが、このトレビの足湯は、一度足をつけるとまた温泉に来れて、二度足をつけると好きな人と結ばれ、三度足湯をつけると幸せになれる・・・とか。

③<strong>サンシャイン鬼怒川</strong>(<strong>足湯カフェ</strong>)
利用時間午後３時～午後６時、カフェスタイルの足湯です。
飲み物注文にて利用可能です。
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         <category>鬼怒川温泉で一休み</category>
         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 14:49:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鬼怒川温泉のレジャー、遊べるところ</title>
         <description><![CDATA[<strong>鬼怒川温泉</strong>付近で遊んだり、楽しんだりできる<strong>レジャー情報</strong>ところです。


■<strong>東武ワールドスクウェア</strong>　TEL 0288-77-1055
世界各国の遺跡、建築物の25分の1縮尺ミニチュアのテーマパーク「東武ワールドスクウェア」です。

人類の貴重な遺産である世界の有名建築物を、後世に残すため敷地内に25分の1の縮尺で精巧に再現し、現在102点の建築物が展示されています。

営業時間：9：00～16：00（冬期営業時間）
料金：大人2500円、小人1200円
　
　
■<strong>グランデ・イソーラ－</strong>　TEL 0288-77-3500

緑に囲まれた雄大な自然の中の新しいスタイルのカート専用サーキット＆レストランです。ここでの遊び方はとってもカンタンで、一周365mのテクニカルコースを走ってそのタイムを競う「タイムトライアル方式」です。
カートは全く初めてという人から腕自慢の上級者まで、レベルに応じて楽しめちゃうところが特長。しかもコンピュータを使って、1000分の1秒まで測定でき、本格的に楽しめます。
　
　
■鬼怒川温泉の日帰り入浴施設「<strong>湯処すず風</strong>」　TEL 0288-77-2683

鬼怒川の流れを眼下に見下ろす最高の環境の中、豊富な温泉と四季折々の渓谷美を楽しむことができます。
また、鬼怒川温泉の日帰り入浴施設「湯処すず風」では、毎月26日（風呂の日）にちなみ、お風呂を薬湯にする企画もおこなっております。
営業時間：10：00～21：00（受付20：00まで）
入浴料金：大人900円、小人500円

泉質は、アルカリ性低張性温泉で、効能は、きりきず、やけど、慢性皮膚病、動脈硬化症、虚弱児童、慢性婦人病、神経痛、筋肉痛、関節痛、疲労回復、健康増進などです。


<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/suzukaze.jpg" border="0" alt="鬼怒川温泉">
　
　
■<strong>鬼怒川ライン下り</strong>　TEL 0288-77－0531

大自然が創造した渓谷美の極みとして名高い鬼怒川。その鬼怒川の素晴らしさを満喫できるのが、鬼怒川ライン下りです。
船頭さんの巧みな櫂（かい）さばきで、奇岩・怪石が織りなす造形の妙を味わいながらスリルたっぷりと下るさまは豪快そのものです。 
 
営業期間 ： 4月中旬から11月下旬（期間中無休） 
駐車場 ： 約150台無料（お戻りはチャーターバスで）
所在地 ： 〒321-2522 栃木県日光市鬼怒川温泉大原1414番地 
TEL ： ０２８８－７７－０５３１
FAX ： ０２８８－７６－１３７８
　
　
■<strong>日光猿軍団</strong>　TEL 0288-76-8259

ご存知だと思いますが、日光猿軍団　です。
猿たちの芸や芝居など見ることができ、楽しむことができます。
オープン１５周年を向かえ、大型スクリーンを設置し１５年間の歴史を紹介しています。　
　
■<strong>日光ワンニャン村</strong>　TEL 0288-21-8477

日光ワンニャン村は、皆さんのよく知るワンちゃんから、世界の珍しいワンちゃんまでさまざまな種類のワンちゃん・ネコちゃんが暮らすテーマパークです。
ふれあいコーナーはもちろん、ドックショー「TEAMコメディワン」や、生まれたばかりの赤ちゃんを見ることができる「日光育児ルーム」など一日いても飽きない楽しい施設、イベントが沢山あります。
　
　
　
この他にも鬼怒川温泉は見所満載です。
一度、鬼怒川温泉（栃木）に行ってみては如何でしょうか。


]]></description>
         <link>http://kinugawa.flavorday.net/2008/06/post_9.html</link>
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         <category>鬼怒川温泉でもっと遊ぶ</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jun 2008 13:35:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鬼怒川温泉の紹介</title>
         <description><![CDATA[鬼怒川温泉は、栃木県の北部、世界遺産に認定されている「日光」の右上に位置します。鬼怒川温泉は、水と渓と緑の<strong>温泉郷</strong>の町として栄えてきました。

温泉街の中心を悠々と流れる鬼怒川は､小さな清流を集めながら川俣湖、川治湖を経て利根川に注いでいます。龍王峡や楯岩、大瀞など、自然の風景をそのまま残した景勝が自慢の河川で、春から秋にかけては川下りも楽しめます。

<strong>鬼怒川温泉</strong>の名前の由来は、昔、<strong>毛野国</strong>（<strong>けぬのくに</strong>）に流れていた毛野川（けぬのがわ）が、なまって鬼怒川となった説や、読んで字のごとく、鬼が怒るように荒々しい流れから名づけられたという説などなどあります。
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         <category>鬼怒川温泉で一休み</category>
         <pubDate>Sat, 21 Jun 2008 22:48:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>鬼怒川温泉の泉質と効能</title>
         <description><![CDATA[鬼怒川温泉の泉質は、弱アルカリ性単純温泉です。
効能は、神経痛、筋肉痛、関節病、怪我、やけど、五十肩、運動器障害、慢性消化器病、病後回復期、疲労回復、健康増進です。

<strong>火傷</strong>に対する効能があるとされ、北側の川治温泉とともに「<strong>傷は川治</strong>、<strong>火傷は滝</strong>（現在の<strong>鬼怒川温泉</strong>）」と称されます。
]]></description>
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         <category>鬼怒川温泉で一休み</category>
         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 13:30:31 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>鬼怒川温泉の郷土料理</title>
         <description><![CDATA[<strong>鬼怒川温泉</strong>の代表的な<strong>郷土料理</strong>です。


■<strong>日光湯波</strong>

ゆばは日光と京都にだけ伝わる高級料理。なんと奈良時代から食されてるんだ。日光では「湯波」、京都では「湯葉」と記され､日光を男ゆば、京都を女ゆば　とも呼ばれています。

日光湯波のはじまりは、
奈良・平安時代に仏教の広がりとともに京都から日光に伝わったと言われています。
当時日光には、一万数千人の僧侶が居住しており、そのお坊さんたちの精進食としてゆばも盛んに作られと言われています。

日光湯波の特徴は、
日光ではあげるとき金串を使いますが、細い串を薄皮の中央に入れてすくい上げますので、串から両側にたれ下がったゆばがくっついて一枚となります。従って二枚分の厚さになり両面とも表ということになります。
一方、京都では竹串を使い、皮のはじのほうをつまんであげますので、重ならずに一枚で表と裏ができます。
日光ゆばは京都ゆばより倍の厚さになっております。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/yuba.jpg" border="0">


■<strong>栃の実</strong>（とちのみ）入り焼酎

藤原地域の山地に自生する栃の実を原料にした本格焼酎で、日光山麓の名水で仕込まれています。
栃の実特有の香ばしさがほのかに香ります。

日本酒を造る酒蔵の中で、日本酒用の麹（こうじ）菌と酵母菌を使って造っていて、濃厚な味わいに仕上がっています。蒸留後、長期間酒蔵の中で熟成させているので香味がまろやかです。

伝統的な「単式蒸留機」を使用したこの焼酎は、お買い上げいただいた後も熟成を続け、年月が経過するほど味わいが深まります。

問い合わせ先

藤原総合支所観光商工課／電話番号 0288-76-4111


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■<strong>乳茸</strong>（チチタケ）地方名：<strong>チタケ</strong>

「乳茸」とは、栃木名産のお乳のように白い粘液を出すキノコのことです。
見た目は赤い独特の色で、高級品とされています。
その上品な味わいは、絶品です。

<img src="http://kinugawa.flavorday.net/images/chitake.jpg" border="0">

]]></description>
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         <category>鬼怒川温泉で一休み</category>
         <pubDate>Sat, 07 Jun 2008 23:36:58 +0900</pubDate>
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